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タイプI

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タイプI:症状とメカニズム

少し難しい話になりますが、ストレスがかかると、胃酸の出方をコントロールしてる自律神経が乱れてしまいます。 それで胃酸が出すぎてしまい、胃を刺激して痛くなる。 ほかにも、ストレスで胃の血流が悪くなって冷えてしまうと、胃の働きが鈍くなって、胃痛や胃もたれになることも…。ストレスで起こる、こんな胃痛や胃もたれこそ「ストレス性胃炎(神経性胃炎)」。もしかして自分も?…と感じている方。そろそろ手を打つことをおすすめします。

漢方のチカラ

タイプIに使われている「安中散」とは、こんな漢方です。

安中散の「中」とは、カラダを上・中・下に分けたうちの真ん中=お腹のこと。 つまり、安中散とは「安らかなお腹にする漢方薬」。ストレスのせいで、 痛くなったり、冷えてもたれたり…。 安中散は、そんな弱った胃を温めて、 調子を良くしてくれる。 だから、ストレス性胃炎(神経性胃炎)によく効くのです。

なるほどコラム

我慢強い日本人は、実はストレスに弱い。

日本人は、なにかと「和」を乱さないことを大切にします。これは聖徳太子の時代から続いている考え方。 そのせいか、ストレスを感じた時も、 つい無意識に自分の中に溜め込んじゃう人が多いようです。しかも、他国の人と比べて、日本人は遺伝的にストレスに弱いタイプが多いのです。

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【ストレージタイプI】体力中等度以下で腹部は力がなくて、胃痛または腹痛がある方 神経性胃炎、慢性胃炎

武田コンシューマーヘルスケア株式会社

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